アニメ『斉木楠雄のΨ難』関西弁のハムスター「小力2号」役を演じる小松未可子さんのオフィシャルコメント

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で好評連載中、コミックス発行部数累計600万部突破の人気漫画『斉木楠雄のΨ難』。そのアニメ2期に登場する関西弁のハムスター「小力2号」役に、人気声優の小松未可子さんが決定!可愛らしい表情のキャラクター設定画が公開となりました。

また、小松未可子さんよりオフィシャルコメントも到着!
自身が演じる小力2号については「関西弁のような言葉を話す、とってもプリティーなハムスター」と紹介。また、アフレコに参加した感想については、「これがあの噂に聞く斉木楠雄の現場か…!と洗礼を受けたような感覚です。限られた尺と時間の中で目一杯やりきる。達成感がありました。」と力強くコメント。

さらに、第1期で登場した猫のアンプ(CV:松岡禎丞)も再び登場となります。今後の放送をお楽しみください。

【小力2号役・小松未可子さんオフィシャルコメント】

―ご自身の役柄について教えて下さい。

「関西弁のような言葉を話す、とってもプリティーなハムスターです。 元々は、とても優しそうな家族にペットとして飼われていたのですが、はぐれハムスターになってしまい、斉木楠雄と出会いました。」

―本作での注目のキャラクターとその理由を教えてください。
「ハムスターとしては、同じくプリティーな動物であるアンプが気になります…。新たな飼い主になってくれた燃堂力も、本当にイイヤツで好きです。」

―本作のアフレコに参加されてのご感想を教えて下さい。
「これがあの噂に聞く斉木楠雄の現場か…!と洗礼を受けたような感覚です。限られた尺と時間の中で目一杯やりきる。達成感がありました。岩田(光央)さんにようこそ!と言って頂けたのがとても嬉しかったです!」

―斉木楠雄は超能力で猫や女性に変身しますが、もし超能力で変身できるとしたら何になりたいですか?理由も教えてください。
「ハシビロコウになって、一日中動かずに過ごしてみたいです…。せわしないハムスターを演じた反動でしょうか…。」

―最後に放送を楽しみにしているファンのみなさんにメッセージをお願いします。
「一瞬何が起きたか分からないが、気づいたら笑っている…皆さんの頭の中ではすでに超常現象が起こっています。是非お楽しみに!!」

また、アニメ『斉木楠雄のΨ難』について、2月13日(火)、および2月20日(火)は特別番組編成のため通常より10分遅いスタートになります。
テレビ愛知の2月6日(火)の放送は休止となり、翌週2月13日(火)に第4xと第5xを連続で放送する。
詳細は公式サイトから確認しよう。

【関連サイト】
公式サイト:http://www.saikikusuo.com

©麻生周一/集英社・PK学園2

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